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歩けた日々のスケッチブック: 野崎 耕二: 本

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歩けた日々のスケッチブック

歩けた日々のスケッチブック

内容(「BOOK」データベースより)

難病「筋ジストロフィー」と闘いながら自らを励ますために「一日一絵」に心血を注ぎ、多くの読者に感動を与えた著者は、上京以来37年間に亙って全国の風景スケッチを行ない、6年前からは車いすに乗ってスケッチを再開した。病状はなす術も無く進行するが、一番大切な情熱と手指の機能が健在な限り、風景と出会えた喜びをこれからも描き続ける―。感動の一瞬を描いた200風景。

内容(「MARC」データベースより)

難病「筋ジストロフィー」と闘いながら「一日一絵」に心血を注いでいる著者の、感動の一瞬を描いた200風景。上京以来37年間にわたって全国の風景スケッチを行い、そして今も描き続ける。〈ソフトカバー〉*

目次

随想(東京
十和田湖
金沢
常磐線・水郡線
横浜
能登半島
大阪・京都
富士登山
山中湖
黒四ダム
歩けなくなって
車いすでの旅
ふるさとスケッチ)
スケッチ作品(歩けた日々の作品から
闘病中の作品から)