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ぱぱっと水彩スケッチ―10のポイントで描く: 伊東 啓一: 本

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ぱぱっと水彩スケッチ―10のポイントで描く

ぱぱっと水彩スケッチ―10のポイントで描く

内容(「BOOK」データベースより)

水彩スケッチのポイントを10のレッスンで解説。さらに『ペンでスケッチし、影色をつけ、彩色する』という、描き方の手順を丁寧に説明しているので、初心者でも簡単に水彩スケッチを楽しめる。巻末には水彩の練習に使えるハガキサイズのペン画も収録。

内容(「MARC」データベースより)

水彩スケッチのポイントを10のレッスンで解説。更に「ペンでスケッチし、影色をつけ、彩色する」という描き方の手順を丁寧に説明、初心者でも簡単に水彩スケッチが楽しめる。水彩の練習に使えるハガキサイズのペン画も収録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

伊東 啓一
京都府に生まれる。武蔵野美術大学実技専修科油絵専攻を終了。同大学・実技専修科研究室勤務。日本画廊協会賞展優秀賞、国画会新人賞等受賞。個展、グループ展等多数開催。デザイン系専門学校等で教育責任者等歴任。現在、国画会会員、日本美術家連盟会員、ADEC色彩士(カラーマスター)検定委員会委員長、東京・京王デパート友の会国分寺市民自主講座指導(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

基本の章(何でも描いてみる
道具はコンパクトに ほか)
デッサンと絵の具の章(デッサンのコツ
絵に透明感を ほか)
もっと上手になる章(風景を切り取る
視点の位置は?)
味付けの章(紙の白を残す
身近な物を利用する)
番外編 描き終わったら…