アート・建築・デザイン 絵画

水墨画を愉しむ本―すぐに身につくテクニック: 王 小愛: 本

PR
ブラウズ

水墨画を愉しむ本―すぐに身につくテクニック

水墨画を愉しむ本―すぐに身につくテクニック

内容(「BOOK」データベースより)

中国画の三大画法(工筆画、小写意、大写意)を基本に、用具の解説から応用へと実作品を例にとり、段階的に創作のポイントを解説しながらオリジナル作品へと展開。十二支の作品例。

内容(「MARC」データベースより)

中国画の三大画法(工筆画、小写意、大写意)を基本に、用具の解説から応用へと実作品を例にとり、段階的に創作のポイントを解説しながらオリジナル作品へと展開。十二支の作品例も掲載。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

王 小愛
1953年中国生れ。1989年より日本に定住。中国美術学院中国画系にて書法、篆刻、タペストリーを研修・選修める。北京栄宝斎に於いて美術工作員、中国芸術研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

一期一会
双寿
三猿
四君子
五穀
六地蔵
七福神
八鮮魚
九州男児
十楽〔ほか〕