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宮城与徳 移民青年画家の光と影: 野本 一平: 本
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宮城与徳 移民青年画家の光と影
著者名:
野本 一平 (著)
出版社:
沖縄タイムス社 (1997/11)
ISBN-10:4871271218
ISBN-13:978-4871271219
発売日:1997/11
商品の寸法:19.2 x 13.6 x 2.8 cm
価格:
¥ 1,490
出版社/著者からの内容紹介
宮城与徳は「ゾルゲ事件」で検挙され、獄死したが、その四十年の生涯は反戦平和の行動にすべてを賭けたもの。
内容(「MARC」データベースより)
宮城与徳は「ゾルゲ事件」で検挙され、獄死したが、その四十年の生涯は戦争の時代を、平和を求めてひたすらに生きた歩みだった。画業に夢を託しながらも、時代の要請に応えて反戦平和の行動に賭けた一青年の足跡。