アート・建築・デザイン 絵画

宮城与徳 移民青年画家の光と影: 野本 一平: 本

PR
ブラウズ

宮城与徳 移民青年画家の光と影

宮城与徳 移民青年画家の光と影

出版社/著者からの内容紹介

宮城与徳は「ゾルゲ事件」で検挙され、獄死したが、その四十年の生涯は反戦平和の行動にすべてを賭けたもの。

内容(「MARC」データベースより)

宮城与徳は「ゾルゲ事件」で検挙され、獄死したが、その四十年の生涯は戦争の時代を、平和を求めてひたすらに生きた歩みだった。画業に夢を託しながらも、時代の要請に応えて反戦平和の行動に賭けた一青年の足跡。