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博多祇園山笠 きり絵: こにし かずよし: 本

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博多祇園山笠 きり絵

博多祇園山笠 きり絵

内容(「BOOK」データベースより)

白と黒のコントラスト、線の強弱での表現…。伝統の博多祇園山笠の魅力をシャープに表現する、はじめての山笠きり絵画集。

内容(「MARC」データベースより)

白と黒のコントラスト、線の強弱での表現…。伝統の博多祗園山笠の魅力をシャープに表現するはじめての山笠きり絵画集。カラーとモノクロの山笠作品に加え、人物などのきり絵作品も収める。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

こにし かずよし
伝統の博多祇園山笠を描く、きり絵アーティスト。1958年4月、長崎県五島列島小値賀島に生まれる。1974年8月、高校1年の夏、きり絵の制作実演を観て刺激され、処女作品「竹馬」を創作する。2001年12月、きり絵の創作活動に本腰を入れる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)