内容(「BOOK」データベースより)
水墨画の“ふるさと”二大景勝地といわれる中国
の『桂林』・『黄山』はまさに“水墨画の源流”の地である。幽境の流れに身を委せ仙仞の谷に音を忍ぶ。奇峰奇岩の屹立するさまは仙境の地さながら…再び足を運ばせる魅力と神秘を十分に秘めているのである。わが国の水墨画壇の巨匠から新進気鋭の画家まで第一線で活躍する10人の画家が、それぞれ個性ある桂林・黄山の作品と描法、エッセイを競作した迫真の第24巻
。
内容(「MARC」データベースより)
水墨画のふるさとといわれる中国
の二大景勝地・桂林と黄山。幽境の流れ、奇峰奇岩がそびえる仙境の地を、水墨画家10人が描く。描法の解説やエッセイも掲載。〈ソフトカバー〉



