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戯れ描集成 (水墨画の達人シリーズ): 馬骨子 才林: 本

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戯れ描集成 (水墨画の達人シリーズ)

戯れ描集成 (水墨画の達人シリーズ)

内容(「MARC」データベースより)

展開される戯れ描のどのページも抱腹絶倒させるかと思えば、鋭い洞察力に心胆寒からしめるものがあって、絵を見ているだけで興味が尽きない-。社会と人間界を見事に戯画化した胸のすくような平成戯れ描。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

馬骨子 才林
代々京の街中に住み、筆を持って染色界に身を置くが飽きたらず、以後煎茶道と巡り逢い創作道具を創る。また一方では独自の墨彩にて各地で個展を開き、自分の趣くままを通す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 墨遊伝々(素生乱創
事中事外図
坦々図
虚心図
喜雨図 ほか)
第2章 遊心伝々(山中歡談図
山渓図
草堂図
遠遊図
好日図 ほか)