内容(「BOOK」データベースより)
日曜日の午前中は、近くの多摩川をサイクリングしながら、スケッチを楽しんでいます。著者にとっての、母なる川「多摩川」や、旅先で描いた水彩スケッチをお楽しみください。
内容(「MARC」データベースより)
奥多摩湖から土手最南端までの多摩川にまつわる場所をはじめ、津和野、長良川、安曇野、上高地、相倉集落、小松など、旅先でのスケッチを収録。著者のスケッチ作法も紹介する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
熊崎 範男
1945年生まれ。山口県出身。20才のころから鉄鋼会社でサラリーマンをしながらスケッチを楽しむ。第2回大原水彩画展、川崎市美術展などで入選。現在、山口県防府市に在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1945年生まれ。山口県出身。20才のころから鉄鋼会社でサラリーマンをしながらスケッチを楽しむ。第2回大原水彩画展、川崎市美術展などで入選。現在、山口県防府市に在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



