内容(「MARC」データベースより)
ハガキサイズのキャンパスだから、手軽で親しみやすいポストカードスケッチ。道具も小さく軽量で旅行のお供にも荷物になりません。道具の準備からスケッチのコツ
、描き方までをわかりやすく解説します。著者の作品も多数紹介。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
梅澤 魚門
1926年東京都台東区に生れる。1945年独学で水彩画を始める。1996年白川大作先生に師事、桃園書房「月刊へら」誌上にスケッチ画及びエッセイの連載を開始、現在継続中。2002年JR東日本ジパング倶楽部主催水彩画スケッチ展に「高麗郷」を出品、ジパング大賞を受賞。2003年ジパング倶楽部趣味の会のポスカードスケッチ講座講師に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1926年東京都台東区に生れる。1945年独学で水彩画を始める。1996年白川大作先生に師事、桃園書房「月刊へら」誌上にスケッチ画及びエッセイの連載を開始、現在継続中。2002年JR東日本ジパング倶楽部主催水彩画スケッチ展に「高麗郷」を出品、ジパング大賞を受賞。2003年ジパング倶楽部趣味の会のポスカードスケッチ講座講師に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



