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琥珀の詩(うた) (アルカディアシリーズ―フローラブックス): 長 律子: 本

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琥珀の詩(うた) (アルカディアシリーズ―フローラブックス)

琥珀の詩(うた) (アルカディアシリーズ―フローラブックス)

内容(「BOOK」データベースより)

心に深く眠っていた想いや明日への希望を描きそして謳う。明るく美しい色彩が魅了する詩画集。

内容(「MARC」データベースより)

木の葉や虫など、あらゆるものをやさしく包み込んでいった琥珀。心に深く眠っていた想いや明日への希望を描き、そして謳う。明るく美しい色彩が魅了する詩画集。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

長 律子
1944年長崎県佐世保市生まれ。1963年東京都立杉並高等学校卒業。OL生活。1975年結婚退職。専業主婦となり地域活動を行う。1982年東久留米市より推薦され東京都女性リーダー研修会に参加。東久留米市女性行動計画策定委員となる。その他各種委員会の委員をつとめる。福祉情報誌『かがやき』の編集委員や、ボランティアで福祉オンブズマン調査会委員などをつとめる。1998年日曜美術クラブに入会。洋画家岩永忠樹氏の師事のもと油彩画をはじめる。市立中央公民館に発表。多摩美術公募展、東京都いきいきらいふ美術展などに参加する。2003年3月に、夫が脳出血で倒れ、在宅介護が始まる。一時中断し介護に専念する。2004年8月創作活動を開始する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)