出版社/著者からの内容紹介
「内なる生命の美」を追い続けてきた日本画壇の旗手が提唱する「美の国づくり」構想。
内容(「BOOK」データベースより)
美大進学はならずとも手離さなかった絵筆。赤貧のなかにも「内なる生命の美」を追い続け、いま、日本画壇の新しい旗手として「美の国づくり」を提唱する。
内容(「MARC」データベースより)
宗教の現代的解釈をモチーフに「内なる生命の美」の表現を追求する画家である著者が、歩んできた道を振り返りながら、日本画こそ精神の荒廃を救うと説き、日本画壇の旗手として「美の国づくり」を提唱する。



