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バリ島絵日記: 佐藤 令子: 本

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バリ島絵日記

バリ島絵日記

内容(「BOOK」データベースより)

絵を忘れていた女流画家が出会った、バリ島のやさしい人たち。心の交流から生まれた油彩画とエッセイ集。

内容(「MARC」データベースより)

「幸せだよ。何もないけどさ」 絵を忘れていた女流画家が出会った、バリ島のやさしい人たち。あなたの心もきっとやさしく癒されることでしょう…。心の交流から生まれた油彩画とエッセイ集。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

佐藤 令子
宮崎県生まれ。神戸大学教育学部美術科で油彩を学ぶ。京都芸術大学中退後、デザイン会社に就職。絵画から遠のくが、2002年のバリ島行きで触発され、再び筆をとる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)