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俳画で旅するおくのほそ道: 金田 石城: 本

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俳画で旅するおくのほそ道

俳画で旅するおくのほそ道

内容(「BOOK」データベースより)

映画「天と地と」のタイトルを手がけた金田石城が不朽の文学、松尾芭蕉の『おくのほそ道』をテーマに、新感覚の表現手法によって書きあげた画文集で、松尾芭蕉への懐いをつづる。

内容(「MARC」データベースより)

「おまえ、そんなに書が好きなら、ひとつおれの句を書いてみろ」 芭蕉にそう言われているような気がして、ついその気になって…。不朽の文学「おくのほそ道」をテーマに、新感覚の表現手法によって書き上げた画文集。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

金田 石城
1941(昭和16年)福島県いわき市に生れる。1964(昭和39年)第6回日展初出品入選、以後6回入選その後不出品。1968(昭和43年)全日本書道芸術院を設立・書道誌「城」創刊。2002(平成14年)PODIUM EXPO(ポディウム・エキスポ)にてグランプリ「金の林檎賞」受賞(モスクワ)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)