アート・建築・デザイン 絵画
日本画の行方 (あるす叢書): 上村 淳之: 本
ホーム
サイトマップ
フレンドリンク
PR
ブラウズ
命再び―不屈の画家
一老人の幼時の追憶 (上) (岩波文庫)
漱石世界と草枕絵
喜多川歌磨「ねがひの糸ぐち」―大判錦絵秘画帖 (定本・浮世絵春画名品集成)
榎木孝明 ロケ地の情景―日本の世界遺産をめぐって
エゴン・シーレ
絵画の見方・ルーヴル美術館
聖母のルネサンス―マリアはどう描かれたか
やわらかいブレイン―門脇俊一の独学・自由・創造
マティス (BSSギャラリー 世界の巨匠)
日本画の行方 (あるす叢書)
著者名:
上村 淳之 (著)
出版社:
美術年鑑社 (1992/10)
ISBN-10:4892101125
ISBN-13:978-4892101120
発売日:1992/10
商品の寸法:17.8 x 10.6 x 2 cm
価格:
¥ 46
内容(「BOOK」データベースより)
東洋画の伝統を現代に追求する花鳥画家・上村淳之の新しい日本画論。21世紀に向け、これからの日本画はどこへ行くのかを問う。
内容(「MARC」データベースより)
もともと
中国
絵画をその源流として育ってきた日本画は、本質的に空間のとらえ方を始め、西洋画とは頑として相容れない要素をもっている。今、日本画に何が可能か。21世紀に向け、これからの日本画はどこへ行くのかを問う。
目次
はじめに 西洋にはなぜ花鳥画がないのか
第1章 花鳥画のこころを求めて
第2章 唳禽荘のアトリエから
第3章
日本画の行方