内容(「MARC」データベースより)
先がこわいマジョ、嬉しいマジョ、いじけているマジョ…。魔女は自由でありのまま。地球の未来や戦争、こどもの不幸に怒る魔女もいる。魔女と話をしながら93人を描く。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小島 八重子
1943年
、女子美術大学(当時、
専門学校
)を戦争で繰上げ卒業後、沼津市立片浜中学校、川崎市立東住吉小学校、など教職29年。中途退職したが在職時から所属の美術教育
団体
「新しい絵の会」で今も研究活動中。退職後は川崎市の子育て講座や地域の子育て活動、学校、保育園をはじめ、ムジカ音楽・文化・教育研究所や教研集会等で美術教育講師。現職教師サークルでの共同研究は在職中から継続。高津年金者組合一点画サークル・萠木サークル講師、平和展・地域展出品、個展2回(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)