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墨彩画「花いろいろ」―喜ばれる四季のはがき絵〈後編〉夏から秋へ (創作市場別冊 (10)): 潮見 沖天: 本

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墨彩画「花いろいろ」―喜ばれる四季のはがき絵〈後編〉夏から秋へ (創作市場別冊 (10))

墨彩画「花いろいろ」―喜ばれる四季のはがき絵〈後編〉夏から秋へ (創作市場別冊 (10))

内容(「BOOK」データベースより)

花、野菜、果実、魚介類、虫類、扇面から暑中見舞、風物迄、四季を描く。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

潮見 沖天
1941年愛媛県に生まれる。本名農(あつし)。西田王堂・岡田象外に師事。現在、社団法人日本南画院常務理事、審査員。現代南画協会理事、審査員。宝塚日本画協会会員。沖天画塾主宰。文部大臣賞、知事賞、市長賞、他十五回。コープこうべ生活文化センター、並びに各センター(塚口、宝塚、神戸北)、協同学苑、サンケイリビング新聞社カルチャー倶楽部、甲南学園サービスセンター、あいあいパークカルチャー教室等々講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

夏(夏野菜・果実
七月七日七夕の節句
暑中見舞状
魚介類
虫類
扇面)
秋(秋の七草
九月九日菊の節句(重陽の節句)
秋の果実
紅葉の秋
風景・風物)