アート・建築・デザイン 絵画

墨彩画 花鳥風月―喜ばれる四季の絵便り (創作市場別冊 (14)): 潮見 冲天: 本

PR
ブラウズ

墨彩画 花鳥風月―喜ばれる四季の絵便り (創作市場別冊 (14))

墨彩画 花鳥風月―喜ばれる四季の絵便り (創作市場別冊 (14))

内容(「MARC」データベースより)

「四季のハガキ絵」(前編・後編)に続いて、今回は四季を分冊せずに一冊完結でハガキ絵から色紙絵を加える。正月から春、夏、秋から冬への墨彩画のほか、年賀ハガキ・干支、街の風景・水墨画風景・カット画なども収録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

潮見 冲天
1941年愛媛県に生まれる。本名農(あつし)。西田王堂に師事。現在、社団法人日本南画院常務理事、審査員。現代南画協会理事、審査員。宝塚日本画協会会員。冲天画塾主宰。文部大臣賞、知事賞、市長賞、院賞、特選他十五回。コープこうべ生活文化センター、並びに各センター(塚口、宝塚、神戸北)、協同学苑、サンケイリビング新聞社カルチャー倶楽部、甲南学園サービスセンター、あいあいパークカルチャー教室等々の講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

正月から春へ

秋から冬へ
年賀ハガキ・干支・鳥
街の風景・水墨画風景カット画・スポンジ画・作品集