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風になって、ゆったり…スケッチ散歩。: そわ 絹江: 本

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風になって、ゆったり…スケッチ散歩。

風になって、ゆったり…スケッチ散歩。

出版社/著者からの内容紹介

「一気にためらわないで、生きている街を画面に描きとりたい」ベネチアの朝市、エーゲ海の白い島、緑揺れるバリ。98点の水彩スケッチは著者の心の息づきそのまま。
街の匂いや遥かな歴史を届けます。

内容(「BOOK」データベースより)

イタリア、エーゲ海、スペインにバリ島…息づく風景、そして巡り合う人々―。心解き放つ、待望のスケッチ集。

内容(「MARC」データベースより)

一気にためらわないで、生きている街を画面に描きとりたい。イタリア、エーゲ海、スペインにバリ島…。息づく風景、そして巡りあう人々を生き生きと描いた、心解き放つスケッチ集。〈ソフトカバー〉

目次

スケッチ散歩
ボンジョルノ イタリア(再びイタリアへ
ベネッツィア、面白発見
フィレンツェ、夕暮れの一時 ほか)エーゲ海の島へ(ミノコス島、風になり、空気になって
のんびりとアノメラ
サントリーニ島へ、ドルフィンで行く ほか)
イベリア半島を行く(光る海、カダケス
ようこそ、アンプリアスへ
雨上がりのアルタ ほか)
ミーニョ河、向こう岸はポルトガル(トゥイとバレンサ、国境の町
ナザレの女
終わりよければ、すべて良し!オビドス)
もう一つの故郷、バリ島(ウブッド、お気に入りの村
ジャランジャラン
小さな村の祭りに出逢う ほか)