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旅四楽―中尾豊楽の墨彩画: 中尾 豊楽: 本

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旅四楽―中尾豊楽の墨彩画

旅四楽―中尾豊楽の墨彩画

内容(「BOOK」データベースより)

中尾豊楽の作品集、いよいよ登場。「これから旅は、もっと楽しくなる」どこか懐かしい風景、心踊る色彩美…。主要作品のほか旅のエッセイや旅ノートなど、その魅力を集大成。中国・インド・メキシコ・オーストラリア・台湾そして日本の各地が色鮮やかに再現される。

内容(「MARC」データベースより)

見る楽しみ、感じる楽しみ、描く楽しみ、思い出の楽しみ。「旅四楽」とは、旅の4つの楽しみをバランスよく楽しむこと。主要作品のほか旅のエッセイや旅ノートなど、その魅力を集大成。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中尾 豊楽
中国上海生まれ。大阪樟蔭女子大学卒業、芦屋市美術協会会員。学生時代から続けてきた世界各地の旅先でのスケッチやコラージュが注目される。近年では日本南画院会長の直原玉青画伯に墨彩画の指導を受け、陶芸の分野でも各地で展覧会を重ねるなど精力的な作家活動を展開している。宝塚市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 中国の旅
第2章 インドの旅
第3章 メキシコの旅
第4章 オーストラリアの旅
第5章 台湾の旅
第6章 日本の旅
旅のエッセイ