出版社 / 著者からの内容紹介
妖怪ファン必携! 待望の文庫版。
妖怪画の原点、狩野派の絵師・鳥山石燕の全妖怪画を集録した文庫版画集。
妖怪画の原点、狩野派の絵師・鳥山石燕の全妖怪画を集録した文庫版画集。
内容(「BOOK」データベースより)
かまいたち、火車、姑獲鳥、ぬらりひょん、狂骨…現代の小説や漫画でおなじみの妖怪たち。その姿形をひたすら描いた江戸の絵師がいた。あふれる想像力と類いまれなる画力で、さまざまな妖怪の姿を伝えた鳥山石燕の妖怪画集全点を、コンパクトな文庫一冊に収録。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
鳥山 石燕
正徳2年(1712年)~天明8年(1788年)、江戸の人。本名は佐野豊房。狩野派の絵師で、妖怪画を好んで描いた。その豊かな想像力で描かれた妖怪たちは、現代にいたるまで妖怪画家たちに大きな影響を与えてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
正徳2年(1712年)~天明8年(1788年)、江戸の人。本名は佐野豊房。狩野派の絵師で、妖怪画を好んで描いた。その豊かな想像力で描かれた妖怪たちは、現代にいたるまで妖怪画家たちに大きな影響を与えてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



