出版社/著者からの内容紹介
画帖片手の楽しい東京スケッチ散歩。
上野から麻布までの珍道中。不思議な道順の種明かしは読んでからのお楽しみ。
喧噪の上野駅から銀座を抜けて麻布まで──。今はない街並をなつかしみながら、路地に秘められた人々の歴史をひもときながら画帖を片手に歩くたのしみを、スケッチとエスプリに富んだエッセイで構成する安野光雅の東京画36景。ただごとではないルートの謎ときは、さいごのページを読むまでのおたのしみ!!
上野から麻布までの珍道中。不思議な道順の種明かしは読んでからのお楽しみ。
喧噪の上野駅から銀座を抜けて麻布まで──。今はない街並をなつかしみながら、路地に秘められた人々の歴史をひもときながら画帖を片手に歩くたのしみを、スケッチとエスプリに富んだエッセイで構成する安野光雅の東京画36景。ただごとではないルートの謎ときは、さいごのページを読むまでのおたのしみ!!
内容(「BOOK」データベースより)
喧噪の上野駅から銀座を抜けて麻布まで―。今はない街並をなつかしみながら、路地に秘められた人々の歴史をひもときながら画帖を片手に歩くたのしみを、スケッチとエスプリに富んだエッセイで構成する安野光雅の東京画36景。



