出版社/著者からの内容紹介
“金”と“墨”とりまぜから融合にいたる創造の系譜
雪舟が筆を揮い、土佐派・狩野派が確立する時代。やまと絵と漢画が干渉し合いつつ、新しい装飾画様式を発展させてゆく過程を通して、中世絵画史への新たな視座を提言する。
雪舟が筆を揮い、土佐派・狩野派が確立する時代。やまと絵と漢画が干渉し合いつつ、新しい装飾画様式を発展させてゆく過程を通して、中世絵画史への新たな視座を提言する。
内容(「BOOK」データベースより)
雪舟が筆を揮い、土佐派・狩野派が確立する時代。やまと絵と漢画が干渉し合いつつ、新しい装飾画様式を発展させてゆく過程を通して、中世絵画史への新たな視座を提言する。



