出版社/著者からの内容紹介
芸術と人生の狭間で挑戦し続ける永遠の鬼才。自らが呼吸する「現代」の断片を、様々な形で、意味を持たせず画面に再構成することで浮びあがる「新たな現代」。常に芸術と人生の狭間で模索し続ける鬼才の全貌。
内容(「BOOK」データベースより)
20世紀の巨匠18人が、勢揃い。初期の作品から最新作まで、作家の全貌を収録。作家の素顔に迫るインタビュー、さらには参考作品までもカラーで掲載。村上龍、三枝成彰、如月小春氏等、各界のクリエイターによるエッセイ。有力新聞の美術ジャーナリスト等による、分かりやすく明快なテキスト。



