出版社/著者からの内容紹介
自らを謎に包むことでカルト性を高めた芸術家の毒舌日録短縮版。70年代後半~80年代ニューヨーク通になれる350の注釈は必見!
内容(「BOOK」データベースより)
テープ・レコーダー片手に、
インタヴュー
や夜毎のパーティに極積的に顔を出す一方で、“恋人”からの電話を待ちつづけたり、一人自宅でコメディ番組を見て幸せな気分になったりもする。10年間にわたって
語られた
厖大な言葉からは“ポップ・アートの巨匠”という枠におさまりきれない、たくさんのアンディが浮かびあがってくる。