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自然と遊び、自由に描く (講談社ニューハードカバー): 本山 賢司: 本

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自然と遊び、自由に描く (講談社ニューハードカバー)

自然と遊び、自由に描く (講談社ニューハードカバー)

出版社/著者からの内容紹介

暮らしに彩りと広がりが生まれる絵ごころの育て方!
あなたの人生を豊かにするのは、たった1枚の紙と1本の筆、そして少しの勇気。自分の周りの豊かな自然を題材に、上手下手を気にせず、心を解放して描くコツを教えてくれる。

●描く楽しみは、人生を変える!
季節の便りや旅先からのハガキにちょっとした絵を添えるだけで、言葉では表せない何かが伝わる。目に映る鳥や草花などをさっと描けたら、との願いに応えて、アウトドア派イラストレーターの著者がその秘訣を教えてくれる。何気なく通りすぎていた道にもスケッチの対象になるモノは限りなく、動植物の生態から季節の移り変わりを感じ、毎日の生活に潤いがもたらされる。

内容(「BOOK」データベースより)

季節の便りや旅先からのハガキにちょっとした絵を添えるだけで、言葉では表せない何かが伝わる。目に映る鳥や草花などをさっと描けたら、との願いに応えて、アウトドア派イラストレーターの著者がその秘訣を教えてくれる。何気なく通りすぎていた道にもスケッチの対象になるモノは限りなく、動植物の生態から季節の移り変わりを感じ、毎日の生活に潤いがもたらされる。

内容(「MARC」データベースより)

目に映る鳥や草花などをさっと描けたら…との願いに応えて、アウトドア派イラストレーターの著者がその秘訣を伝授。自分の周りの豊かな自然を題材に、上手下手を気にせず、心を解放して描くコツを教える。

著者紹介

1946年、北海道生まれ。広告代理店のアート・ディレクターを経て、フリーのイラストレーターとなる。小説やエッセイも手がけるかたわら、アウトフィッターとしての実践活動には定評がある。主な著書に『本山賢司の野遊び術』(山と渓谷社)、『星の降る森で』(東京書籍)、『いつか帰る森』(講談社)、『こんなに楽しいご近所自然探検』(新潮社)などがある。

目次

第1部 僕が絵を描きたい気持の表われ(気がついたら絵を描いていた
すぐに脱走した沈黙の絵画クラブ
丸と四角の組み合わせで何でも描ける
何も考えずにデザイン学校へ ほか)
第2部 街に出て、何でも描いてみる(野遊びスケッチの楽しみ
身近な自然の見方が変わる
秋はやっぱり木の実
渡り鳥の集まる池で ほか)