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水墨で描く季節の花々―お手本に最適の52種100作例: 岡村 南紅: 本

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水墨で描く季節の花々―お手本に最適の52種100作例

水墨で描く季節の花々―お手本に最適の52種100作例

内容(「BOOK」データベースより)

初心者から中級者のお手本にぴったりの小作品、中型作品を見やすいレイアウトで掲載しました。紫木蓮、藤、薔薇、桔梗、山茶花、石蕗の6作品は、連続写真で作品づくりのプロセスを丁寧に説明。他にも多数の図解説明で、描き方の手順がよくわかります。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

岡村 南紅
1948年、福岡県に生まれる。1967年、高校卒業後、文化学園、カルチャーセンター等で、書道、デッサン、水彩画、油彩画を学ぶ。1967年より、斎藤南北先生に師事し、書と水墨画を学ぶ。現在、九州厚生年金会館、文化学園、よみうりFBS文化センター各講師。他にも市民センターなど北九州地区を中心に数箇所で水墨画の指導にあたる。南北墨画会理事長、全国水墨画研究会理事長、全九州水墨画協会理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

春(梅
沈丁花 ほか)
夏(花菖蒲
紫陽花 ほか)
秋(芙蓉
木槿 ほか)
冬(山茶花
カトレア ほか)
描法(紫木蓮
藤 ほか)