内容(「BOOK」データベースより)
たくさん集めた布たちに、自分流に絵柄や模様を生かして切り取り、絵の具のように、糸とのりを使って、はり重ねることで描く、布絵の世界。
内容(「MARC」データベースより)
〈型紙付き〉絵柄や模様を活かして切り取り、絵の具のように、糸とのりを使ってはり重ねて描く布絵の世界。四季おりおりの食材をモチーフにした作品とその作り方を紹介。〈ソフトカバー〉
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
安藤 聖子
20年前、古美術店に勤めていたときに宮脇綾子氏の作品と出会い、古布の世界に魅せられる。宮脇氏の門下、鈴木花氏に6年ほど師事し、独立。布を織った人、染めた人、使い込んだ人、先人の思いがつまった和布を作品として生まれ変わらせる布絵に独自の境地を拓く。以来、個展や雑誌などで活躍を続け、草花・食材などをモチーフに、大胆な作品作りで注目を集めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
20年前、古美術店に勤めていたときに宮脇綾子氏の作品と出会い、古布の世界に魅せられる。宮脇氏の門下、鈴木花氏に6年ほど師事し、独立。布を織った人、染めた人、使い込んだ人、先人の思いがつまった和布を作品として生まれ変わらせる布絵に独自の境地を拓く。以来、個展や雑誌などで活躍を続け、草花・食材などをモチーフに、大胆な作品作りで注目を集めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



