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一瞬の風―千葉加音詩書画集: 千葉 加音: 本

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一瞬の風―千葉加音詩書画集

一瞬の風―千葉加音詩書画集

内容(「BOOK」データベースより)

一瞬ほほえみ、駆け抜けてゆく風と永遠の時のために。ジャンルを超えて、響きあう詩と書と画。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

千葉 加音
神奈川県に、教育者の父と歌人の母の長女として生まれる。若くに書と画を始めるが、次第に書のみに専念。主に自作詩を素材とした詩文書を書く。五十歳代に入ってからは墨彩画を描き、詩・書・画一体の作品をも発表。毎日書道展毎日賞、秀作賞3回。神奈川県美術展準大賞(総合)、他。東京銀座の越後屋美術サロンでの第一回個展からイタリア・ミラノ展等国内外で度々開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

花嫁
心の曲り角
方向音痴
虹の取手
鬼の子守唄
包装紙
春夏秋冬
戀スル瞳
実る秋
曼珠沙華〔ほか〕