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図説 エロスの世界―エロティカ幻想篇: 青木 日出夫: 本

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図説 エロスの世界―エロティカ幻想篇

図説 エロスの世界―エロティカ幻想篇

出版社/著者からの内容紹介

めくるめく陶酔に誘うヨーロッパのエロティック・アートの魅力。生のエネルギー源、創造力の原動力。古代から現代まで、無名作家から巨匠まで、エロティック・ファンタジーが生み出した傑作集。 --このテキストは、 単行本 版に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

性愛はすべての創造の源泉である。芸術家の想像力が生んだヨーロッパのエロティック・アートの傑作。古代から現代まで、無名作家から巨匠まで。

目次

1 神々の愛
2 人獣交歓
3 風刺としてのエロティック・アート
4 エロティック・ファンタジー
5 リアリスティック・エロティック・ファンタジー
6 いろいろな愛のかたち