内容(「BOOK」データベースより)
江戸絵画史を彩る画家たちが、冴え
わたる
技法
・主題の工夫によって、繰り広げる日本美の極致。恰好の江戸絵画入門。
内容(「MARC」データベースより)
いま、江戸絵画史が面白い! 江戸絵画史を彩る画家たちが、冴え
わたる
技法
・主題の工夫によって繰り広げる日本美の極致。見立絵を「読む」楽しさを紹介する、江戸絵画入門。90年刊に次ぐ新装新版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小林 忠
昭和16年
(1941)東京都生まれ。東京大学大学院修士課程修了。名古屋大学助教授、東京国立博物館情報調査研究室長を経て、現在、学習院大学教授・
千葉市美術館
館長。日本近世絵画史専攻。主著に『江戸絵画史論』(
瑠璃書房
、
第5回
サントリー学芸賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)