アート・建築・デザイン 絵画

こころにしみるなつかしい日本の風景―近代の浮世絵師・高橋松亭の世界: 清水 久男: 本

PR
ブラウズ

こころにしみるなつかしい日本の風景―近代の浮世絵師・高橋松亭の世界

こころにしみるなつかしい日本の風景―近代の浮世絵師・高橋松亭の世界

内容(「BOOK」データベースより)

郷愁を誘う江戸時代の日本各地の風景を、繊細な色彩と情緒あふれる筆致とで味わい深く描き、日本のみならず海外でも高い人気を博す、高橋松亭の傑作浮世絵版画約一二〇点を初めてまとめた待望の画集。オールカラー。

内容(「MARC」データベースより)

郷愁を誘う江戸時代の日本各地の風景を、繊細な色彩と情緒あふれる筆致とで味わい深く描き、日本のみならず海外でも高い人気を博す、高橋松亭の浮世絵版画約120点を初めてまとめた、オールカラーの画集。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

清水 久男
昭和二十八年(一九五三)年、東京都生まれ。明治大学大学院修士課程考古学専修修了。現在、大田区立郷土博物館学芸員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 木版画絵師への道
第2章 松亭の新版画
第3章 関東大震災からの復興
第4章 関東大震災後の新版画
第5章 新たな版元での版画制作