内容(「BOOK」データベースより)
全編をとおして具体例に徹していますから、スケッチしたいビギナーの方はもちろん、まだスケッチしたことはないけれども関心が大いにある超ビギナーの読者にも、興味をもって読んでいただけます。
内容(「MARC」データベースより)
東京、鎌倉、京都などの代表的な行楽エリアを中心に、おすすめスケッチポイント15箇所を紹介。15分でスケッチを完成させる具体的な手順や、どの位置に立ってどの方向から描けばいいかを初心者にもわかりやすく解説する。

第1編 アングルや場所選びのポイント八つを、写真を交えて説明しましょう(奥行きの方向が、右か左かはとても大きな問題です
正面に構えるように建つ建物や門などを描く場合、十字画法で立つ位置を決めます
15分スケッチではあえて描かないものがけっこう多いのです
見上げるのと見下ろすのとでは、迷わずこちらを選びます
鉄でできた骨組の建造物を描写するときには、ある観察方法が役立ちます ほか)
第2編 場所は選んであります。どうやってスケッチするか、さあ実践です(本郷・菊坂(一葉ゆかりの建物)
レインボーブリッジ
京都・伏見の酒蔵
東京駅
横浜・山下公園 ほか)