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15分スケッチのすすめ〈4〉絵になる!場所探しとアングル: 山田 雅夫: 本

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ブラウズ

15分スケッチのすすめ〈4〉絵になる!場所探しとアングル

15分スケッチのすすめ〈4〉絵になる!場所探しとアングル

内容(「BOOK」データベースより)

全編をとおして具体例に徹していますから、スケッチしたいビギナーの方はもちろん、まだスケッチしたことはないけれども関心が大いにある超ビギナーの読者にも、興味をもって読んでいただけます。

内容(「MARC」データベースより)

東京、鎌倉、京都などの代表的な行楽エリアを中心に、おすすめスケッチポイント15箇所を紹介。15分でスケッチを完成させる具体的な手順や、どの位置に立ってどの方向から描けばいいかを初心者にもわかりやすく解説する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

山田 雅夫
都市設計家。山田雅夫都市設計ネットワーク代表取締役。自然科学研究機構核融合科学研究所客員教授。技術士・1級建築士。1951年、岐阜県生まれ。東京大学工学部都市工学科卒。科学万博(1985年開催)の会場設計など担当後、独立。東京臨海副都心開発、横浜みなとみらい21の開発構想案づくりなどに参画。慶応義塾大学大学院政策・メディア研究科特別研究助教授を歴任。日本建築学会情報システム技術本委員会委員や東濃研究学園都市の新都市づくりコーディネーターを務める。岐阜県IT顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1編 アングルや場所選びのポイント八つを、写真を交えて説明しましょう(奥行きの方向が、右か左かはとても大きな問題です
正面に構えるように建つ建物や門などを描く場合、十字画法で立つ位置を決めます
15分スケッチではあえて描かないものがけっこう多いのです
見上げるのと見下ろすのとでは、迷わずこちらを選びます
鉄でできた骨組の建造物を描写するときには、ある観察方法が役立ちます ほか)
第2編 場所は選んであります。どうやってスケッチするか、さあ実践です(本郷・菊坂(一葉ゆかりの建物)
レインボーブリッジ
京都・伏見の酒蔵
東京駅
横浜・山下公園 ほか)