内容(「BOOK」データベースより)
光と影がつくる繊細で秘めやかな物語を描く詩人画家の記念すべき第一詩画集。
内容(「MARC」データベースより)
待ってたんだよ きみのこと。「思い出ヶ丘」のバス停で ずっと ずっと ずっと… 光と影がつくる繊細で秘めやかな物語を描く、詩人画家の第一詩画集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
磯貝 裕美
1963年
、愛知県生まれ。南山大学文学部卒業。中学の頃より詩作に親しむ。絵の方は、幼少時よりの「おえかき」の延長として、今日までに至っている。1993年、第13回「詩とメルヘン」イラストコンクール入選。1995年7月7日、月刊「詩とメルヘン」誌上にてイラストレーターとしてデビュー。以後、同誌を中心に創作活動を続けている。忌野清志郎の熱烈なファン。愛知県碧南市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)