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ちぎり絵でつくる美しい花の窓辺: 佐藤 せつ: 本

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ちぎり絵でつくる美しい花の窓辺

ちぎり絵でつくる美しい花の窓辺

内容(「BOOK」データベースより)

花の窓辺をテーマに制作方法を紹介。「花のある風景を描きたい」人には最適のテキストである。

内容(「MARC」データベースより)

美しい花のある窓辺をテーマにした、和紙によるちぎり絵の制作方法を紹介。基本の窓辺の作り方から、窓や花のバリエーションを楽しむ応用作品を解説する。制作作品には実物大の下絵を付す。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

佐藤 せつ
跡見学園短期大学生活芸術科卒。水彩、油彩、彫塑を学び、水彩連盟展などに出品。その後、手漉き和紙を使った描画技法でちぎり絵を制作。札幌光塩学園短期大学講師を経て、現在「佐藤せつ和紙ちぎり絵」主宰。国内外で作品展を開催。新技法の開発に意欲を燃やす。NHKテレビ『婦人百科』出演。NHK文化センター講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

基本の窓辺をつくってみましょう(赤い花と青い木の窓辺
青い窓辺
タイルの窓辺
バラの窓辺
窓辺を飾る花
陽のあたるパティオ
ちぎり絵でカードをつくりましょう
コニファーとサルビアのある窓辺)
窓辺と風景を組み合わせてみましょう(ゼラニュウムとバラの窓辺
カーテンのそよぐ窓辺
アーチの見える窓辺
初夏の窓辺
中庭の見える窓辺)