内容(「MARC」データベースより)
ふと気づくと、やわらかい光の中に立っていて、土と緑の匂いがひろがる。ふわりと引き込まれてしまう、純な絵…。北原白秋、与謝野晶子、正岡子規などの詩にイラストを添える。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
宮本 素代
1942年
大阪生れ、3才で石川県松任市のふるさとに移転。1991年大石徳雄先生に師事。1994年大阪府
河内長野
市美術協会会員。1997年エバーアート創設。2001年絵画同好会創設。2001年第20回日現展入選。2001年日本現代美術協会会友推挙。2003年第22回日現展大阪府教育委員会賞受賞。2004年フランス・パリ・美の解放展INルーブルプレミア賞受賞。2004年日本現代美術協会会員推挙(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
金剛寺
翠滝
橋のある風景
海辺のカンナ
からす瓜
美山の里
水蓮
石川の風景
パンジー
ノイシュヴァンシュタイン城〔ほか〕