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パリからの贈りもの: 織 あい: 本

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パリからの贈りもの

パリからの贈りもの

内容(「BOOK」データベースより)

フランスでもっとも権威のある画壇「サロン・ド・トンヌ」のメンバーである日本人画家が描く、フランス上流階級の暮らし。

内容(「MARC」データベースより)

フランスでもっとも権威のある画壇「サロン・ド・トンヌ」のメンバーである日本人画家が描く、フランス上流階級の暮らし。ガイドブックには出ていないもうひとつのパリを紹介する。

目次

第1章 パリで暮らして
第2章 ディアンヌの城
第3章 ソローニュ森の旅
第4章 シネマのような恋をした画家
第5章 シャンティ城
第6章 ラヴェルの世界
第7章 エスプリのパリ
第8章 イザベルとの想い出
第9章 画家マリー・ミッテランとその家族