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狐三昧 (アルカディアシリーズ―アルカディアブックス): 宇野 満寿美: 本

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狐三昧 (アルカディアシリーズ―アルカディアブックス)

狐三昧 (アルカディアシリーズ―アルカディアブックス)

内容(「BOOK」データベースより)

引越しで現れる母の句集、夫と飾る二十年ぶりの雛飾り。時は重なり人は繋がり、歌が生まれた。生きることのリフレーン。

内容(「MARC」データベースより)

とおーい とおーい ある山の裾野に 狐たちの故郷があるという 引越しで現れる母の句集、夫と飾る20年ぶりの雛飾り。時は重なり人は繋がり、歌が生まれた。水彩画に詩を添える。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

宇野 満寿美
東京都生れ。水彩連盟会員、日本美術家連盟会員。水彩連盟第9回展初出品。第12回展資生堂賞受賞。個展グループ展数回。2003年国立劇場に於ける舞踊会華扇会で獅子さまの舞台背景を担当する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

女狐
晴れた日(狐のふるさと)
春の宵
狐火
狐面
屋台ばやし
天気雨
狐の嫁入
志賀の里
落葉松林〔ほか〕