出版社/著者からの内容紹介
和紙ちぎり絵は手漉和紙を手でちぎって
紙に貼り付けて創る絵画
です。
色彩には、和紙独特の色調・模様を主に活用しますが、それに加えて和紙をこ
よったり、毛羽立てたり、また複数の和紙を重ねたりすることで、水彩画や油絵
で用いる絵具では表現できない立体感や色調を生み出すことができます。
です。
色彩には、和紙独特の色調・模様を主に活用しますが、それに加えて和紙をこ
よったり、毛羽立てたり、また複数の和紙を重ねたりすることで、水彩画や油絵
で用いる絵具では表現できない立体感や色調を生み出すことができます。
内容(「MARC」データベースより)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小谷 良枝
千葉県千葉市在中。平成10年ハクビ和紙ちぎり絵学院
へ入学。和紙ちぎり絵を始める。平成14年ちぎり絵教授免許取得。平成14年ちぎり絵教授国際免許取得。平成15年老人福祉施設にて『和紙ちぎり絵』教室を開講。現在も利用者であるご高齢の方々に指導している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
千葉県千葉市在中。平成10年ハクビ和紙ちぎり絵学院



