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描かれた家族 (イメージの世界): ジャック リチャードソン ウエンディ リチャードソン 若桑 みどり: 本

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描かれた家族 (イメージの世界)

描かれた家族 (イメージの世界)

内容(「BOOK」データベースより)

これは、家族と過ごす人びとを描いた絵をあつめた本です。昔描かれたものから、最近描かれたものまで、世界中からあつめました。これらの絵には、家族の喜びや悲しみの瞬間がとらえられています。そして、画家が家族とのふれあいの中での大切な瞬間をどのように感じたのかを語っています。

内容(「MARC」データベースより)

家族の喜びや悲しみの瞬間をとらえた絵を集めた画集.画家が家族とのふれあいの中での大切な一瞬をどのように感じたのか,絵を通して物語っている.

目次

われわれはどこから来たのか われわれは何かわれわれはどこへ行くのか(ゴーガン)
ゆりかご(モリゾ)
聖母マリアと幼子イエス(ラッファエッロ)
アンナと聖母子と洗礼者ヨハネ(レオナルド)
聖家族と天使(レンブラント)
エジプトへの逃走(グリッロ)
歩きはじめて(ゴッホ)
ようこそお孫さん、そしてこれからもふじ村にお帰り(ミキータ)
庭でふたりの子どもに服を着せる(ヴァラドン)
画家の娘たちと猫(ゲーンズハラ)〔ほか〕