1 絵は誰にでも描ける2 描く草木に対して3 偉大な先生4 円山応挙の写生論5 「好き」ということ6 用具について7 墨に五彩あり8 上達のパターン9 アクセントについて10 描き始めはどこから11 草木を採ってくる12 仲間をつくること