内容(「BOOK」データベースより)
親を送り、子供も巣立ち、目まぐるしく過ぎた日々は失敗、喜び、反省のくり返し。それを大きく見守ってくださった温かい人たち、それらは皆、私の宝物。51歳になって初めて筆ペンと色鉛筆を手に、心のままに書いてみました。自分に向き合った時、新鮮な私が見えました。やさしく生きることの素晴らしさを発見しました。
内容(「MARC」データベースより)
人も心ひとしずく
寄せ合えばみんな幸せになる やさしさは人の心を癒し 自らも癒される 誰の胸の中にも心ひとしずく
…やさしく生きることの素晴らしさを教える、筆ペンと色鉛筆で書かれた詩画集。〈ソフトカバー〉



