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心ひとしずく: 宮本 早苗: 本

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心ひとしずく

心ひとしずく

内容(「BOOK」データベースより)

親を送り、子供も巣立ち、目まぐるしく過ぎた日々は失敗、喜び、反省のくり返し。それを大きく見守ってくださった温かい人たち、それらは皆、私の宝物。51歳になって初めて筆ペンと色鉛筆を手に、心のままに書いてみました。自分に向き合った時、新鮮な私が見えました。やさしく生きることの素晴らしさを発見しました。

内容(「MARC」データベースより)

人も心ひとしずく寄せ合えばみんな幸せになる やさしさは人の心を癒し 自らも癒される 誰の胸の中にも心ひとしずく…やさしく生きることの素晴らしさを教える、筆ペンと色鉛筆で書かれた詩画集。〈ソフトカバー〉

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

宮本 早苗
1947年山口県下関市生まれ。親を送り、子供も巣立ち、目まぐるしく過ぎた日々は失敗、喜び、反省のくり返し。それを大きく見守ってくださった温かい人たち、それらは皆、宝物。51歳になって初めて筆ペンと色鉛筆を手に、心のままに書く。自分に向き合った時、新鮮な自分が見え、やさしく生きることの素晴らしさを発見(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)