内容(「BOOK」データベースより)
本書の目的は、アーティスト、イラストレーター、デザイナー、絵本画家、マンガ家、アニメーターなどを目ざす人たちに共通して必要な、知識とトレーニング方法の例を紹介することです。知識編は絵を描くことを必要とする専門分野の紹介から、描画法、描画材、基本要素、絵の魅力についてなどを紹介しています。トレーニング編では、前半を「見て描く」トレーニング、後半は「想像して描く」トレーニングとしています。前半の見て描くトレーニングでは、さまざまなモチーフを写真で紹介し、その作例と注意点を紹介しています。写真資料を見て描くことに慣れたら、実際にあるモチーフを描きます。後半の想像して描くトレーニングでは、前半の見て描くトレーニングを応用しながら、さまざまなものを見ないで描けることを目ざします。また描くテーマや描かれた絵のもつ印象や魅力なども取り入れてあります。
内容(「MARC」データベースより)
アーティスト、イラストレーター、デザイナー、絵本画家、マンガ家などを目指す人のために共通して必要な知識とトレーニングを紹介。「ドローイング」では無彩色の単色で描く絵について、技法
と描き方を解説。〈ソフトカバー〉



