内容(「BOOK」データベースより)
花によせて命の愛しさを描く星野富弘の本。少年時代の詩・作文・絵、未発表のエッセイを収録。
内容(「MARC」データベースより)
花によせて命のいとしさを描く星野富弘。少年時代の作文や絵、入院中の手紙など、詩画の原点ともいえる未発表の作品を収録。新・富弘美術館の開館記念出版。

故郷への道(東村
渡良瀬川 ほか)
少年時代(木造校舎
心の宝石 ほか)
群大病院から―手紙とエッセイ(奈良さん
タカちゃん ほか)
思いでの扉(銀杏並木
アネモネ ほか)