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山の向こうの美術館: 星野 富弘: 本

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山の向こうの美術館

山の向こうの美術館

内容(「BOOK」データベースより)

花によせて命の愛しさを描く星野富弘の本。少年時代の詩・作文・絵、未発表のエッセイを収録。

内容(「MARC」データベースより)

花によせて命のいとしさを描く星野富弘。少年時代の作文や絵、入院中の手紙など、詩画の原点ともいえる未発表の作品を収録。新・富弘美術館の開館記念出版。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

星野 富弘
1946年、群馬県勢多郡東村に生まれる。群馬大学教育学部卒業後、中学の体育教師となる。クラブ活動中、頸髄を損傷し、手足の自由を失う。入院中、キリスト教の洗礼を受ける。1979年、前橋で最初の作品展を開く。以後、国内外で「花の詩画展」を開く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

故郷への道(東村
渡良瀬川 ほか)
少年時代(木造校舎
心の宝石 ほか)
群大病院から―手紙とエッセイ(奈良さん
タカちゃん ほか)
思いでの扉(銀杏並木
アネモネ ほか)