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名画のたのしみ―日本でみられる世界の絵画: 木谷 節子: 本

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名画のたのしみ―日本でみられる世界の絵画

名画のたのしみ―日本でみられる世界の絵画

内容(「BOOK」データベースより)

全60作品と所蔵美術館30館完全ガイド。

内容(「MARC」データベースより)

エル・グレコからロイ・リキテンスタイン、そして高橋由一から佐伯祐三まで、日本の美術館で観ることのできる名画60作品とその所蔵美術館30館を完全ガイド。「自分だけのお気に入り」を探しに行きませんか?

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

木谷 節子
アートライター。早稲田大学、東京藝術大学芸術学科卒業。現在、「ぴあ」「M’ens JOKER」「GOETHE」などで、アート情報を執筆。展覧会音声ガイドなどの執筆も多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

エル・グレコ『受胎告知』
レンブラント・ファン・レイン『広つば帽を被った男』
ジャン=フランソワ・ミレー『種をまく人』
エドゥワール・マネ『散歩』
エドガー・ドガ『休息する二人の踊り子』
クロード・モネ『ルーアン大聖堂』
クロード・モネ『睡蓮』
ピエール・オーギュスト・ルノワール『すわるジョルジェット・シャルパンティエ嬢』
ピエール・オーギュスト・ルノワール『レースの帽子の少女』
ジョルジュ・スーラ『グランカンの干潮』〔ほか〕