内容(「BOOK」データベースより)
劉生の「内なる美」は今日の問題たりうるか!新たな視点から照明する画期的な劉生論。
内容(「MARC」データベースより)
「内なる美」を核とした岸田劉生の画業と対面し、さらにその核をメスにかえ、劉生を裁いた日本の明治以後の前衛美術的体質を解剖、その病理を突き止め処方を出す。『地球』連載をまとめる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
薗部 雄作
1934年群馬県に生まれる。多摩美術大学を卒業。国際青年美術家展、現代日本美術選抜展、ウィーン国際版画ビエンナーレ展、リュブリアーナ国際版画ビエンナーレ展、クラコフ国際版画ビエンナーレ展審査委員賞受賞、ドローイングアクティヴィティ展(ポーランド)、ワールドプリント3展(USA)、インターグラフィック’84(東ベルリン)、ART OF TODAY ’84(ブタペスト)等々に出品。個展の開催は59回(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1934年群馬県に生まれる。多摩美術大学を卒業。国際青年美術家展、現代日本美術選抜展、ウィーン国際版画ビエンナーレ展、リュブリアーナ国際版画ビエンナーレ展、クラコフ国際版画ビエンナーレ展審査委員賞受賞、ドローイングアクティヴィティ展(ポーランド)、ワールドプリント3展(USA)、インターグラフィック’84(東ベルリン)、ART OF TODAY ’84(ブタペスト)等々に出品。個展の開催は59回(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



