出版社/著者からの内容紹介
清澄な女性美をテーマに、数々の名作を残した美人画の巨匠・上村松園の生涯と芸術の全容に迫る本格的評伝。
内容(「BOOK」データベースより)
「娘深雪」「母子」「序の舞」「夕暮」などその繊き指から不朽の名作を生み出した上村松園。『日出新聞』(『京都新聞』の前身)の記事を中心に、松園の生涯を近代京都画壇の歩みに重ね、その芸術の全容に迫る。
内容(「MARC」データベースより)
「娘深雪」「母子」「序の舞」「夕暮」など、その繊き指から不朽の名作を生み出した上村松園。『日出新聞』(『京都新聞』の前身)の記事を中心に、松園の生涯を近代京都画壇の歩みに重ね、その芸術の全容に迫る。



