内容(「BOOK」データベースより)
ウエットインウエット、ウエットオンドライ、色の濃淡を使い分ける。この3つをマスターすれば、透明水彩は自由自在。必要な技法
に絞り込んだ解説で、誰でもすぐに描ける。描く手順が分かる豊富なステップ写真。カラーチャート付きで、分かりにくかった混色も簡単に。
内容(「MARC」データベースより)
水彩画の基本中の基本「ウエットインウエット」「ウエットオンドライ」「色彩の濃淡」を紹介。これをマスターすれば透明水彩は自由自在。「光」の表現に重点を置き、日差しを浴びたモチーフをいかに美しく描くかを目標とする。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
青木 美和
1963年
東京大田区大森生まれ。5歳より洋画家・日高政広氏に油彩画、水彩画を師事。1987年早稲田大学第二文学部卒業。1992
年より透明水彩画を水彩画家・矢田茂氏に師事。1999年青山ピンポイントギャラリーにて個展。以降毎年同ギャラリーにて個展。2000年国立ギャラリー悠にて個展。水彩画グループ水浅葱(みずあさぎ)の会を主宰し、新宿御苑ギャラリーにてグループ展。以後隔年にて同ギャラリーにてグループ展。2001年ギャラリートーニチ新宿にて個展。2002年Mayumi International主催・オーストラリア3都市巡回展参加。ほかグループ展多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1963年



