内容(「BOOK」データベースより)
舞妓―それは京都以外のどの街にもあり得ない美の極み。愛らしく、はかなげで、それでいて凛として気品にあふれる。そんな舞妓の姿に魅せられて、それまで描き続けてきた観音さまの姿を重ねながら、ただひたすら舞妓に美の極致を求め、美人画に新境地を開いて四半世紀。大和絵の技法
をもとに描き出された情感豊かな京舞妓の世界。
内容(「MARC」データベースより)
京都以外のどの街にもあり得ない美の極み、舞妓。愛らしく、はかなげで、それでいて凛として気品にあふれる舞妓を四半世紀追い続けてきた女流画家の舞妓画集。



