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カット・スケッチの描き方―キミ子方式 スケッチブックをもって出かけよう 身のまわりのものから旅の思い出まで: 松本 キミ子: 本

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カット・スケッチの描き方―キミ子方式 スケッチブックをもって出かけよう 身のまわりのものから旅の思い出まで

カット・スケッチの描き方―キミ子方式 スケッチブックをもって出かけよう 身のまわりのものから旅の思い出まで

内容(「BOOK」データベースより)

描きはじめの一点を三原色と白の絵の具で自分の色をつくり、となりへとなりへと色ちがいを描いていく。そして、画用紙が足りなくなったら足し、余れば切る。「そうすれば誰でも本物そっくりの絵ができる」と主張して25年。この本には、全く絵が描けなかった人が、5~6分から2時間以内に描いた作品が収められています。作品集や、くわしい手順をたくさんのせました。

内容(「MARC」データベースより)

描きはじめの一点を決めて、となりへとなりへと描き広げれば、誰でも絵が描けます-。独自の「キミ子方式」を提唱する著者が、全く絵が描けない人にも簡単にペン画が描けるようになるコツを教える。〈ソフトカバー〉

目次

第1章 なにはともあれ描いてみよう。―小さなスケッチブックに、手のひらサイズの小物から
第2章 次に、描いてみよう。―複雑でも、大きくても、一点からとなりとなり 小さなスケッチブックに、手のひらサイズの小物から
第3章 スケッチブックを持って外へ出よう―季節を楽しみながら
第4章 小さなスケッチブックに入りきらないものは、大きな画用紙に描こう―実物大に近づけて
第5章 ふたたび、小さなスケッチブックに中に―ちょっと小さく描いてみよう
第6章 スケッチブックをもって旅にでよう―どんな大きなものも、スケッチブックにとじこめて