出版社/著者からの内容紹介
1987年に没したアートの大物ウォーホルの初期のデッサンと、過去のインタビューの中から愛に関するものだけを選んでまとめた一冊。作品数43点。ギフトブックとしても最適。横尾忠則の監修翻訳本。
内容(「BOOK」データベースより)
恋をしているあなた、そしてアンディ・ウォーホルのファンたちよ、よろこんで!ポップアート界のスーパースター、ウォーホルのお気に入りテーマは―“ラヴ”愛にとまどう恋人たち、いたずらなキューピッド
、官能的な赤いくちびる、そしてたくさんのハート、ハート…。情熱的でロマンスたっぷりの絵と、独創的なアフォリズムが散りばめられた“愛”についてのことばの数々。謎につつまれていた彼が、おもわず
仮面をはずして素顔のウォーホルを見せてしまったのです。本書は、愛のキューピッド
の矢にハートを射とめられた“あなた”だけに捧げるギフトです。
内容(「MARC」データベースより)
「愛には初心者コースというものがあると思うよ」 ウォーホルのお気に入りのテーマはラブ。恋人たち、いたずらなキューピッド
、官能的な赤いくちびる。情熱的でロマンスたっぷりの絵と独創的な表現が散りばめられた愛の言葉。



